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一途なアイドルと無知系H 一ノ瀬 桜花【RJ262589】【Snow Prism】

一途なアイドルと無知系H 一ノ瀬 桜花

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一途なアイドルと無知系H 一ノ瀬 桜花 のエロシーン 見どころ レビュー 口コミ

CV:沢野ぽぷら

■内容
リラックス(催○誘導)・乳首舐め・フェラチオ・口内射精・生セックス・中出し
(効果音あり・なし差分あり)
WAV/MP3同梱

■総時間
約34分 9トラック

■あらすじ
《一ノ瀬 桜花(さくら)》は高校を卒業したタイミングで、
兵庫県から上京し、《Happy☆Prism》の一員となった女の子。

彼女は、少しでも都会の人達の心を掴めるようにと、
独学で学んだ心理学を活かし、徐々に人気を獲得しつつある
真面目なアイドルなのです。

そんなある日、公演が終わり《Happy☆Prism》のメンバーと、
チーフ以外のスタッフは、劇場を後にしていました。

桜花は、チーフの仕事が一段落するタイミングを見計らって、
チーフが仕事をしている事務所を訪れます。
彼女には、チーフへの密かな想いが秘められていたのです。


■01.チーフの執務室で

「チーフ、お疲れさまです。少しお時間いいですか?
 ……あ、いえ、みんなは、もう帰りました」

「あの、わたし、チーフに相談したいことがあって、ひとり残ってたんです。
そろそろ、チーフのお仕事が一段落するかなぁって思って
来たんですけど……お忙しいですか?」

「わあ、いいですか? ありがとうございます。
 あのですね、相談っていうより、お願いに近いんですけど……
 実は今日、初めてライブに来てくれてた方に、
 『笑顔に緊張がすごい出てたね。あまり、慌てすぎなくて大丈夫だよ』
 って言われてしまいまして……」

「心配して頂けたのは嬉しいんですけど、ファンの方に
 気を使わせちゃうのは、アイドルとして良くないと思いまして。
 それで、調べたら……表情筋? というのを鍛えたら、
 自然な笑顔になるらしくて」

「まりあさんに、トレーニング方法を教えてくださったんですよ♪
 それでね、ひ、ひとりで表情筋のトレーニングをやっても、
 ちゃんとできてるか分からないから……」

「えっと……だ、だから、チ、チーフと一緒にしたいなって思って……
 こんなことお願いできるのって、チーフしかいなくって……
 どうでしょう……ダ、ダメですか?」

「いいんですか!? よかったぁ。
 ありがとうございます♪」

■02.さくらと表情筋のトレーニング

「あのね、目とか口を顔の真ん中にギューッと集めてから、
 息を吐きながら、パッと広げるといいんだって!
 じゃあ、どうしよっかな……あっ、奥のソファにしましょうか」

「チーフは、わたしの隣に座ってください♪
 隣に座ってくれた方が、ちゃんとできてるか見やすいですし……」

「えへへ。ありがとうございます。
 それじゃあ、いきますよ〜。
 ぎゅううぅ……ぱぁ〜。
 ……どうですか、ちゃんとできてますか?」

「あの、これを1日5回ぐらいやればいいって言われたんで、
 あと4回、チーフも一緒にしてくれませんか?
 わたし、ひとりでするの、ちょっと恥ずかしくて……。
 ほんとですか?ありがとうございます♪」

「……チーフのやさしさに、わたし、もう抑え切れませんよ……
 えっ、あっ、いぇ……なんでも……
 そ、それじゃあ、いきますよ〜、いいですか?」

* * *

「目や口を顔の真ん中に集めるように……
 ぎゅううぅ……息を吐いて、パッと広げて……
 ぱあぁー」

「はい、ありがとうございます♪
 えへへ、チーフがパッってしたときの顔、可愛かったです。
 えっ? なんでわたしが、チーフの顔を見てたのかって……?」

「……あぁっ! そういえば、トレーニングは、
 これだけじゃなかったでした……!
 次は、少し、変顔みたいになっちゃうみたいですけど……。
 まだ……お時間大丈夫ですか?」

「……あれ、変顔をするのは、流石に嫌ですか?
 あはは、そうですよね。ざーんねん……でも、
 変顔をするところまで付き合ってもらうのは、
 さすがに、悪いですから、大丈夫です♪」

「それにしても、チーフ、最近、お疲れじゃないですか?
 目をぎゅうってしてたとき、チーフ、肩までギューってなってましたよ」

「あの、もし、良ければ、なんですけど……
 さきほど、トレーニングに付き合ってもらったお礼に、
 わたしが、チーフをリラックスさせてあげる……というのはどうでしょう?」

「わたし、チーフが普段、頑張っているところ、ちゃーんと見てますから。
 だから、チーフがリラックスできるお手伝い、やりたいんです!」

「……はい!ありがとうございます♪
 わたし、チーフのために頑張っちゃいます。
 それじゃあ、チーフは、このまま、
 ソファに横になって、目を閉じてもらえますか?」

「ではまず、深呼吸しましょうか。
 肩だけじゃなく、体全体の力も、抜いてくださいね。
 リラックス、リラックスです♪」

■03.さくらとリラックス

「はい、大きく息を吸ってー……大きく吐いてー♪
 大きく息を吸ってー……大きく吐いてー♪」

「深呼吸を続けると、だんだんだんだん、気持ちがよくなってきますよね。
 腹式呼吸っていうんですよ〜……このままこのまま、リラックスリラックスです♪」

「お腹を膨らませるイメージで、大きく息を吸ってー……大きく吐いてー♪
 大きく息を吸ってー……大きく吐いてー♪」

「えへへ、いいですよ〜。
 ちゃんとリラックス、しちゃってますね♪」

「……実はね、チーフ。わたし、もうひとつ、
 表情筋を鍛える方法、調べたんです。
 ……ふふ、チーフは、リラックスして横になったままでいいので、
 最初は、《上》と《下》、どっちがいいかだけ、教えてもらえますか?」

「……はい。最初は上がいいんですね、分かりました。
 じゃあ、上からいきますね♪」

■04.さくらの乳首舐め

「わたしがいいって言うまで、動いちゃダメですよ?」
 ……こぉら、チーフ、手も動かしちゃダメですよ」

「えっ、どうしてシャツを脱がすのかって?
 表情筋のトレーニングに必要なんですよー。
 なんか、舌をペロペロ動かすといいんだって」

「チーフが、最初は上がいいって言ったから、シャツを脱がしてるんですよ?
 服を着たままじゃ、ペロペロできないじゃないですか、だからです」

「わあ、チーフの乳首って、ちっちゃくて
 キレイなピンク色してて……なんか可愛い。
 この可愛い乳首、ペロペロしてあげるね♪」

「れろれろ……はあ、むう、れろれろれろ、
 ん、れろれろれろ……ど、どうかな、チーフ?
 わたし、ちゃんとペロペロできてる、かな?」

「あむ……れろれろ……はあ、むう、
 れろれろれろ、ん、れろれろれろ……
 わあ、チーフの乳首、先が硬くなってきましたよ♪」

「ということは、わたし、ちゃんとペロペロできてるんだよね?
 ねぇ、わたしのペロペロ、気持ちいい?
 あれ、なんにも言ってくれないんですか?
 それじゃあ次は、下をペロペロしちゃおっと……」

「きゃっ……えっ、な、なに……お、男の人の、お、おちんちん、って……
 こ、こんなに大きくて、カチンカチンになるの……?
 こんなの、ほんとに、は、入るの……?」

■05.さくらのフェラチオ

「じゃ、じゃあ、ペロペロするから、
 う、動いちゃ、ダメだよ……?
 根元から先っちょに向かって、舐めたらいいのかな……?」

「れろれろれろっ…ぺろっれろっれろ…れろれろれろっ…
 ぺろっれろっれろ…ひゃぁん……お、おちんちんが、ピクンって……」

「もう、チーフ……い、いきなり、動かしちゃダメだよ。
 えっ、動かすつもりはないけど、勝手に動いちゃうの……?
 お、おちんちんって……そんなこと、なるんだ……」

「ん? 先っちょ、なんか出てるよ、なんだろ、これ。
 舐めちゃっていいのかな……えぇい、舐めちゃえ。
 ひゃん、ちょっと、にがい……」

「じゃあ、チーフに気持ちよくなってもらうために、
 アタシ、もっと頑張らなきゃだね」

「ん……れろれろれろ…れりょれりょれりょれりょ……
 このまま、チーフのおちんちん、ペロペロしてたら、
 せーし、出てくるのかな……?」

「れりゅれりゅれりゅ…れりゅれりゅれりゅ…
 じゅぼ…じゅぼじゅぼ…じゅぼ…じゅぼじゅぼ…♪」

「ど、どう? チーフ……アタシ、ちゃんとできてるかな? 気持ちいい?
 もっと早く動かした方がいいのね……わかった、やってみるね」

「チ、チーフ……お、おちんちん、が……もっと、大きく……
 えっ? イキそう? せーし出そうってことだよね……
 いっぱいせーし出して……気持ちよくなって……」


「うぅっ……! ん、ゴクン……
 あはっ、チーフのせーし……飲んじゃった……
 あれ? まだ、先っぽから、出てきてる……」

「もう、せーし出てこないみたい、だね……
 ちょっと残念かも……えっ?なにがちょっと残念なのって……
 ち、ちがうよ、アタシ、ざ、残念なんて言ってないですよー」

「ちゃんと専念できた、って言ったんだよ。
 ひょ、表情筋のトレーニングに……チーフのおかげだよ、ありがとうございます。
 なにか、お礼しなきゃだね……」

■06.さくらの想い

■07.さくらと生挿入

■08.さくらと生セックス

■09.さくらとこれから

CV:沢野ぽぷら
シナリオ:七聖叶愛
グラフィック:七瀬ちおり
制作:Snow Prism