




























痴○電車 【後編】 のエロシーン 見どころ レビュー 口コミ
【ストーリー】
麗子は一男のモノをいじくり回す。自分から胸や下半身を一男に揉ませたりする。
されるままになっていた一男は果てて、精液を麗子の服にかけてしまう。
何がなんだか分からず、立ち尽くす一男。「軽蔑した?変態女で。でも、お互い様でしょ。
それにあなたなら、もしかしたら私と同じ世界の人間かもと思って。ごめんなさい」
一男は混乱したまま、急いでその場を逃げ去る…。麗子は後悔する。
またやり過ぎてしまった。彼女は真性の痴女。ただ痴○されて感じるだけでなく、
自然と手が男の方へも行ってしまうのだ。一男は麗子の一件以来、痴○が出来なくなる。
逆にできないことにホッとする。今まで病気だったんだ。やめたくてもやめられなくて、
ちょうどいい機会だ。社会に復帰しよう。ある日、偶然に女子学生メグミと再会する。
ちょうどメグミは車内で痴○に遭っているところ。
だが突然、痴○男の手を払いのけると怒鳴る。
「ヘタクソ!」一男を見つけると、近くによってくるのだった…。
