MENU

ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希【RJ252224】【Snow Prism】

ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希

ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像1
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像2
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像3
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像4
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像5
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像6
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像7
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像8
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像9
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像10
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像11
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像12
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像13
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像14
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像15
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像16
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像17
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像18
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像19
ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 画像20

ギャルアイドルと撮影中のビーチでH 稲葉祐希 のエロシーン 見どころ レビュー 口コミ

CV:紅月ことね

■内容
キス・ディープキス・手コキ・フェラ・挿入セックス・お掃除フェラ
(効果音あり・なし差分あり)

※WAV版・MP3版同梱
※全編通して波音を遮らずに没入感を高めてくれる「トロピカルモード」も同封♪

■総時間
7トラック 約31分

■あらすじ
ギャルアイドルとして《Happy☆Prism》でも人気急上昇中のアイドル《稲葉祐希(いなばゆうき)》は
他のメンバー数人とともに、新作グラビアの撮影のためにとあるビーチへやってきました。
稲葉は自分の撮影終了後の休憩中、大好きなチーフである「あなた」を誘って、いい感じに隠れられる岩場へと一緒に向かいます。
他のメンバーが撮影を続けている中、岩場に隠れたあなたと稲葉は、秘密のイチャラブエッチを楽しみます♪

■01.祐希ちゃんと岩場のほうへ…

「ほら、チーフ。早く早く。こっち! 急がないと怪しまれちゃうからあ」
 よしよし……。誰も気付いてないみたいね。この岩場、さっき見つけてさ。
 いい感じに隠れられそうだなあって思ったんだよねえ♪」

「まったく、大変だね、人気アイドルっていうのも。
 休憩中にこっそり抜け出さないと、こうして
 キミと二人きりにもなれないだなんて」

「水着グラビア自体は今までも何度か撮ったけど、
 こうして実際に海に来るのは初めてだもんね。
 スタジオで見るのと、こういう本当のビーチで見るの、結構感じが違うっしょ?」

「それに、今回の水着……露出は抑えめだけど、
 あちこちがかなりきわどいっていうか、
 なんかこう……エロい感じだし♪」

「でもさあ、チーフ。いくら私がかわいいからって、撮影中ずうっと、
 ここ……おちんちん♪ 勃起させてたのは、どうかと思うなあ?」

「まったくもう、恥ずかしいなあ。……な〜んて♪
 実は私も、わざとキミの方におっぱい見せつけたり、
 お尻向けたりしてたんだけどね。
 ふふふ……それじゃあチーフ、早速……しよっか♪」

「なにをって……もちろん、エッチなことじゃ〜ん?
 そのために、こうして隠れて。二人きりに
 なったんだからさ♪」

■02.祐希と岩場に隠れてキス

「ん、ちゅ……。ちゅっ、ちゅ……。ん……。
 ふふ、やっぱり、キミとするキス、気持ちいい〜♪
 もっとしよ。今度は、舌、入れて……」

「ん……ちゅっ、んぁ、ちゅ、んむ、んぁ、ぁん、
 んちゅぅ……。ぷはあ……。ふふふ……。
 ねえ。いいんだよ? 触っても。私のおっぱい」

「つか、触りたいんでしょ? さっきから、
 何度も目線でおっぱい追っかけてたの、
 気付いてるんだよ〜?
 その代わり、もっといっぱいキスして?」

■03.祐希ともっとキス

「んんっ、おっぱい、ぎゅぅって……。ぁっ、んっ。すご、手付き、やらし……。
 ふふふ、私のファンがいくら望んでも、絶対触れないおっぱい……。
 それを今、キミは、遠慮なく、もみもみしちゃってるんだよ?
 ふふふ。興奮してるんでしょ?」

「ぁ、ん……。あ、水着の中に、手、入ってきて……。ん、くぅっ、んぅぅ……。
 ほら、キス、忘れちゃいや……。んむ、ちゅ、れる、ちゅ、ちゅぅ……。
 ん、キス、好き……。キミとするキス、大好き……。ちゅ、んっ、ちゅぱっ、んむっ、

「はぁ、んっ……。あ、だめ、乳首、こりこりってしたら、あっ……。
 いや、あんっ、だめ、だめぇ……♪」

■04.祐希と岩場に隠れてキス手コキ

「はぁ……。あ、ふふ……。おちんちん、びくびくしちゃってる。
 ……ねえ、触って欲しい? ズボンの中で苦しそうにしてる、
 キミのおちちん……。私がしこしこしてあげる♪」

「じゃあ、するね。ん……しこしこ、しこしこ……。
 どう? 気持ちいい? 私の手でおちんちん、
 しこしこされるの、気持ちいい?」

「ん、ちゅっ。ちゅ、んぁ、はむ……。
 あんっ、はん、ぁんっ……。おっぱい、
 気持ちいい……。もっと、強く揉んでもいいよ♪」

「ん、ちゅっ、ちゅ、れる、んぁ、んぅ……。
 んぁぅ……れる、んちゅ、ちゅ……じゅ、ん、ちゅ……。」

「あぅっ、ち、乳首の先っぽ、かりかり擦るの、だめぇ……っ。
 それ、弱い、あ、いや、感じ過ぎちゃうからぁ……♪」

「おっぱいは、もうおしまい! ……はぁ、はぁ……。
 もう、手付きがやらしすぎだよ。そんなにおっぱいいじられちゃったら、
 私、おっぱいだけで……」

「ふふふ。お返ししてやる……♪
 今度は私が、キミのことをたくさん気持ちよくしてあげるんだから」

■05.岩場に隠れて祐希と水着セックス

「ほら、おちんちん、今までにないぐらいバッキバキに硬くなってるね……
 いっぱいキスして、おっぱい揉みながらの手コキ、そんなに気持ちよかった?」
 じゃあ、今度はそんなおちんちんにも、キスしてあげちゃうね♪」

「ん、ちゅっ。ちゅ、ちゅぅ……。ふふ、どう?
 もっとしてあげるね。ん、ちゅ、ちゅ。ちゅっ、ちゅぅ〜。
 おちんちんの味がする……♪ 私の大好きな味……。
 このまま、フェラチオしてあげるね♪ んぁ……。
 あむ。んちゅ、じゅる、じゅ、ちゅぷ……。んぁ、ちゅっ、ぷはぁ……」

「ぷはぁ。もう、いい感じだよね。
 おちんちん、さっきよりもまた大きくなったみたいだし。
 うふふ……じゃあ、しよっか♪ セックス……♪」

「そのおちんちん、私に入れて?
 こうして股間の部分を少し、ずらせば……ふふふ、
 お気にの水着を着たまま、セックス出来るっしょ?」

「あは、またおちんちんびくって震えてる。
 ホント、チーフってば素直だおね。
 こんな岩場だし、バックでするのがいいかなあ?
 うんうん。それじゃ、んしょ、と♪」

「あんっ、ふふふ。いきなりお尻、鷲掴みにするなんて……。
 ぁ、ん……。そう、おちんちん、おまんこに当てて……。
 あ、ん……一気に、奥まで……っ♪」

「んく、んぁ、んぅぅ……っ。は、あぁ……っ。
 あは♪ 入っちゃった……。ふふふ、どう?
 担当アイドルのおまんこの味は? 水着セックス、気持ちいい?」

「私はとっても気持ちいいよ。キミのおちんちん、とっても……。
 ん、いいよ。動いて……。あ、んっ、ふぅっ」

「興奮するよね。んっ、大人気アイドルと、んぁっ、
 何万って人が見るグラビア写真、そのままの格好で、
 セックス……っ。あっ、うんっ、んんっ。

「他の男の人は、グラビアの谷間とか、お尻とかでシコシコしてるっていうのに、
 キミは、あはっ♪ 本物のアイドルと、水着姿でセックスしちゃってるんだよ……っ」

「おちんちんで、アイドルを犯してる……っ。他のファンじゃ絶対出来ないこと……っ。
 おまんこを、おちんちんでこじ開けて、奥、んぅっ、奥、おまんこの奥、ず
 んずんって突いて、ぁっ、突いて、突いて……♪」

■06.祐希のお掃除フェラ

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……。ふふふ……♪
 気持ち、よかった……っ。やっぱり、キミとするの、最高だよぉ……♪」

「あ、おちんちん、抜けて、ん……っ。ふぁ……っ。あぁ、んん……。
 あ、ん、ちゅ……。ちゅ、ちゅぱ、んぅ、ちゅっ、んむ、ちゅ、ちゅぅ……っ。
 キス、もっと、ん……。ちゅ、ちゅぅ、ちゅ、ん、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぅ……」

「ふぁ……。ふふ、ありがと。はあ……。本当に気持ちよかった♪
 水着のおかげで、いつもよりおちんちん大きかったし。
 あ、そうだ。最後におちんちん、お掃除してあげる♪」

「ぁ、む。ん……。ちゅぷ、ちゅぅ、ちゅ。ぢゅ、ぢゅる、
 ちゅう、じゅ、じゅぅ、ちゅぅう〜……♪」

「ぷはぁ。はい、きれいきれいになったよ♪ ふふふ♪」

■07.祐希とふたりで撮影場所へ

「さて、と。そろそろ休憩時間も終わりだよね。
 怪しまれないうちに戻ろっか♪」

CV:紅月ことね
シナリオ:白鴉鼎
グラフィック:ももちやま
制作:Snow Prism